漫画「アオアシ」のあらすじ(ネタバレ)!最初からのストーリーを解説します。

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ビッグコミックスピリッツで2015年から連載されている
人気漫画「アオアシ」(作者:小林有吾)のネタバレ

葦人はエスペリオンで活躍できるのか??

プレミアリーグの結果はどうなるのか??

などなど「アオアシ」のあらすじ・ストーリーを
最初から最新刊分まで話していきたいと思います。

 

ここでは

「アオアシ」

のあらすじ・ストーリーについて最初から最後まで
ネタバレありで話しています。

もし、ネタバレは見たくない!どんな漫画かだけを知りたい!

という人がいたらネタバレなしのレビューも書いているので
こっちを見てください。

【感想・レビュー】アオアシは新しい切り口のサッカー漫画である!

 

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それでは「アオアシ」のあらすじについて話していきます。

 

 

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1.プロローグ

愛媛のド田舎に住んでいる主人公青井葦人は
地元では高いサッカーレベルを持っていますが
「唯我独尊」の性格ゆえに自分一人でサッカーをする自己中心的なプレイヤーでした。


(主人公の 青井葦人)

愛媛県内の大会で敗れてしまい呆然とする葦人。

そんな葦人の試合をたまたま観戦していた
「東京シティ・エスペリオンFC」の監督である福田達也は
葦人のプレイに光るものを見出し
東京シティエスペリオンのセレクション(入部試験)を受けるように勧められる


(福田達也監督)

セレクションを受けるため東京に上京してきた葦人は
そこで今までに触れ合ったことのないレベルのサッカーに戸惑いながら
セレクション合格を目指します。

果たして葦人は東京シティエスペリオンのセレクションに合格できるのか?

葦人は東京シティエスペリオンでどのように成長していくのか?

 



 

2.エスペリオンへのセレクション!果たして結果は??

セレクションに参加する葦人。

66名と多くの参加者が参加する中で、監督の福田は

「この中からユースメンバーに採用する可能性は極めて低い」

と言います。

 

セレクションは能力検定を行った後にミニゲームを行います。

ハチャメチャなプレーながらもキラリと光るワンプレーを見せた
葦人は一次選考に合格して11名に選出されます。

最終試験は東京シティエスペリオンの
ユースメンバーとの練習試合。

ユースメンバーにはAチーム(トップチーム)で
レギュラーを張る阿久津渚がいました。

 

序盤は優勢に進める葦人達ですが、
ユースメンバーは徐々に精度を上げていき本領を発揮。

あっさりと2点を奪い前半を終了します。

後半になっても押されるセレクション組。

そんな中、福田監督がユースメンバーはポジションを
コンバートして試合に臨んでいる

という事を明かします。

セレクション参加者は絶望し、さらに2点を取られてしまいます。

気力をなくすメンバーが多い中、
葦人、大友栄作、橘総一朗の3人は諦めずにプレーし

試合終了間際に3人で1点をゲットし、
3人はセレクションの合格を決めます。

 




 

3.メンバーとの確執を生むBチーム!東京都リーグでの戦い!

葦人は母親や同級生達と別れを告げて、
東京シティエスペリオンのユースに加わります。

ユースメンバーには本木遊馬、朝利マーチス淳らジュニアユース昇格組と

唯一福田監督がスカウトした冨樫慶司がいました。

 

2軍(Bチーム)の監督である伊達望は紅白戦を実施させます。

ここで活躍した選手はAチームへの昇格できるという条件下での試合。

葦人は幸先よく1点を先制しますが、
基本的なプレーの精度の低さからミスを連発して、
パスも貰えなくなり、ボロボロになってしまいます。

紅白戦では本木がAチームへの昇格を決める中

どん底に落ちた葦人は橘や大友らと基本プレーの練習に励み
ボールをしっかりと止めてプレーする事を習得します。

 

イエローモンスターと呼ばれるAチームが合流して
葦人達はAチーム・Bチームで合同練習を行います。

11対21という変則試合を行うエスペリオン。

Bチームが11人の時は21人のチームにやられてしまいますが
Aチームが11人の時は2対0と試合内容で圧倒します。

必死にもがく葦人達ですが、

試合の中で朝利・黒田の意思疎通が出来ずにプレーが
チグハグしたまま試合が終わってしまいます。

このプレーでわだかまりが出来てしまった葦人と朝利・黒田。

提携校である明泉高校に入学した
エスペリオンユースメンバーでしたが

学校内でも険悪なムードを引きずってしまい、
葦人達は大友も含めて大ゲンカをしてしまいます。

 

東京都リーグに参加した東京シティエスペリオンBチームは

第一節で成京高校と対戦します。

この1戦、レギュラーとして出場させる代わりに、

「なぜ朝利や黒田と揉めてしまったのか?」

を理解したプレーが出来なければ3ヶ月間出場停止

という課題を受けた葦人でしたが
お互いの仲の悪さゆえに連携が全く取れずに、
前半を0対3とリードされてしまいます。

ハーフタイムでは口論になりますが、
監督の伊達はメンバーを変えずに
逆に朝利達と仲の悪い富樫をセンターバックに入れます。

後半になり、朝利と黒田のポジションを気にするようになった

葦人は同じラインで作るトライアングルの
重要性を発見して、連携が取れてきます。

3人の連携で2点を返した後に、
トライアングルを応用した葦人の機転から

大友のゴールで同点に追いつくと、
最後は葦人が決めて4対3で勝利を収めます。

ここで葦人・大友、朝利・黒田は和解をするのでした。

 



 

4.衝撃のコンバート宣告!葦人が取る道は果たして…

第二節は久留米第一高校との対戦になります。

Aチームのキャプテンである義経が怪我した事もあり
この試合で活躍した選手にはAチーム入りのチャンスが発生する試合

それゆえAチーム監督の福田が見学に来ていました。

 

前半ではプロデビューした同じチームの
栗林を意識しすぎた葦人のプレーで
得点を奪えずに同点で終えてしまいます。

しかし、伊達のアドバイスによりパスの使い方を理解した
葦人は得点を入れて、3対0で勝利を収める事が出来ます。

この試合で活躍した事からAチーム入りを確信した葦人は
福田にAチーム入りを打診しますが、

福田からは意外な回答が返ってきます。

それは

「お前はAチームには入れない、
葦人お前はFWからSBへコンバートしろ」

というものでした。

ショックを受ける葦人は話を聞いた後行方不明になります。

しかし、花が葦人を見つけて、
心のケアをしたことで葦人はユースに戻ってくるのでした。

 

コンバート初日にエスペリオン内での紅白戦を行います。

葦人は慣れないサイドバックというポジションに
思ったような動きをすることが出来ない事もあり

「ここは自分のポジションではない」

という思いが沸々と湧いてきます。

 




 

5.逆襲のセレクション降格組!武蔵野蹴球団ユースとの戦い!

浅利、黒田がAチームに昇格した事で
メンバーが手薄になったエスペリオンは

レギュラーからも外れてしまった葦人と共に調子を落とし
リーグ戦で4連敗を喫してしまいます。

葦人は自分の与えられたポジションに納得がいかない中でも
チームに迷惑をかけられないという想いから

Jリーグで活躍する栗林のビデオを見て常に周りを見て
プレー出来るように練習に励みます。

 

4連敗後で迎えた多摩体育大学付属高校戦。

この試合で葦人はレギュラー出場し、
Aチームの得点王である義武も出場します。

義武の個人技で先制点を挙げるエスペリオンですが
富樫、竹島の連携のミスで失点をしてしまいます。

同点が続く中、葦人はまだ未熟ながらもその
視野の広さを生かすプレーを見せて

最後は富樫にパスを出して勝利を収めます。

 

続く相手は、現在無敗で連勝を続ける武蔵野蹴球団ユース

このチームは佐竹監督が徹底したプレスを教え込んでおり
選手のレベルも高い強豪チームです。

ここにはセレクションを落選した金田と中野がいました。

金田は自らがセレクションに落選したのは
周りと馴れ合っていたからだと思い込み

橘・大友・葦人を目の敵にしていました。

橘は古巣である武蔵野FCを裏切ったという思いと
エスペリオンで全く結果を出せていない事から

この試合での欠場を伊達に打診していましたが
伊達はスターティングメンバーに橘を入れるのでした。

 

Aチームで結果が出せなかった浅利・黒田が戻ってきて
レギュラーとして出場することになりますが

Jrユース時代に遺恨のあった富樫vs竹島・黒田の不和もあり
チームがバラバラの中で試合を迎えるのでした。

武蔵野蹴球団のプレスを警戒するエスペリオンは
ロングパスでボールを繋ぎプレスを回避しようとしますが

武蔵野は即座に対応して、ペースを掴むと
金田が掴んだチャンスをもう一人のフォワードが押し込み先制します。

 

対するエスペリオンは葦人がチャンスメイクを行い
不振を極めていた橘がゴールを決めて同点に追いつきます。

それでも心が折れない武蔵野は金田のフィジカルの強さ
勝利への飢えの強さで再びリードします。

点差は1点差でも相手の強さを痛感する中で前半終了となります。

 

黒田、竹島、富樫の不和はさらに深まっており
チームはバラバラになっていましたが

監督の伊達が喝を入れたことで、
黒田・竹島・富樫は勝利を目指して戦おうと決意します。

後半に入り、富樫と竹島の連携が取れてきたところで

富樫のフィジカルの強さ、レベルの高さが
存分に発揮できるようになりで金田を圧倒しだします。

 

守備でリズムを作ったエスペリオンは

葦人がダイアグラム・ラン(斜めに走り陣形を崩す動き)を行い
武蔵野の守備を崩して、大友が同点弾を入れます。

今まで見えない世界が見えてきた葦人は
更に相手をかく乱して自らが3点目を挙げると
橘がダメ押しの4点目を入れて試合を決めます。

完全に心が折れる金田ですが
キャプテンの武藤の激を受けて最後まで戦い

4対2で試合終了となります。

 

そして、この試合を見ていた福田は
葦人、黒田、大友、富樫をAチームへ昇格させるのでした。

 



 

6.Aチームに昇格した葦人!果たして活躍できるのか?

Aチームに合流した4人ですが
圧倒的なレベルの違いに体も頭もついていかず苦戦します。

そんな厳しい状況でも前を向く葦人は
オフト式パスで光るプレーを見せてベンチ入りを決めます。

 

エスペリオンはプレミアリーグ第7節となる
柏商業高校との対戦を迎えます。

レベルの高い動きを見せるエスペリオンですが
柏商も食い下がり、好試合を繰り広げます。

そんな中、義武が先制ゴールを挙げます。

プレミアリーグの高さを目の当たりにして
その凄さに感動する葦人ですが

平が故障欠場したことで、後半から試合に出場します。

 

プレイレベルが追いついていない葦人は
穴として狙われてしまいますが
阿久津のコーチングによって、動けるようになってきます。

そんな中、栗林が途中出場してします。

圧倒的なレベルを見せる栗林のプレイの影響で

戦力が格段に上がったエスペリオンは
本木のゴールで2対0と勝ち越しに成功します。

ただ、葦人は栗林の動きを見て、力をセーブしている事に気付き

栗林が求めているポジションを取るようになります。

そして試合終了間際に栗林が考える攻撃の起点に加わり
阿久津のゴールで3点目をゲットし、3対0で勝利を収めるのでした。

 

しかし試合後、福田に呼び出された葦人は
現状では試合に出せるレベルにないという事を伝えられます。

それでも試合に出たい、もう少しで何かを掴めると
福田に直訴しますが、レベルの差を痛感していたのでした。

 

現在、プレミアリーグにおいて首位を争うのは

東京シティエスペリオンユース
船橋学院高校、青森星蘭高校 の3チーム

第八節では船橋学院高校と対戦するエスペリオンですが
ユースの代表合宿があるために、第七節を前にして
義武、高杉、山田、阿久津がチームから抜けてしまいます。

レギュラーとサブの力差の大きさを懸念する
福田は実力はなくともやる気のある葦人達の
夜連(夜の練習)に付き合ってディフェンスラインの統率を指導します。

練習の影響も出てメキメキと力を上げていく葦人達。

福田はこの成長を評価して

第七節東京VANSユースに
ディフェンスライン4人(葦人、富樫、竹島、浅利)を先発させます。

 

迎えた東京VANSユース戦。

序盤からしっかりとしたディフェンスを見せるエスペリオンですが
この試合のキャプテンであり、エースである桐木は
今回の代表招集に呼ばれなかったこともあって
自分勝手なプレーを繰り返し、攻撃のリズムが掴めません。

前半を0対0で折り返しますが

福田と試合を見に来ていた栗林が桐木に檄を入れた事で
桐木の意識が少しずつ変わってきます。

桐木のレベルに合わせてプレーしようとする
エスペリオンイレブンの心意気を感じた桐木は

途中加入の大友の献身的なプレーもあり
絶妙のパスを繰り出し本木のゴールをアシストします。

二階堂、小早川との連携も取れ、守備力を高めるエスペリオン。

葦人はどんどん波に乗ってきて、その能力を開放し
最後にダメ押しのゴールを決めて2対0で勝利を収めます。

一方、阿久津は日本代表に選ばれたものの
強すぎる我の影響から代表でも苦戦していましたが

義武らがハッパをかけたことにより
代表デビュー戦でしっかりとアピールするのでした。

 




 

7.船橋学院高校との激闘!その後、葦人に残ったものは…

東京VANSに続いて連勝を収めたエスペリオンは
天王山となる船橋学院高校戦を迎えます。

海外組が帰ってきたエスペリオン。

この試合で対談する事が決まっている平の為にも大差をつけて、
引退試合に平を出場させると意気込む高杉達

そして、新戦力の葦人、富樫、大友がスタメンに入り
ベストメンバーとして試合に臨みます。

 

試合序盤から船橋学院のエースである
トリポネ・ルフィンと二原の攻撃力を発揮してきますが
最大限に警戒を払う阿久津達は連携を整えて決定機を与えません。

逆に攻撃陣は福田が授けた5レーンアタックを完成させ
船橋学院ゴールへと襲い掛かります。

混乱する守備陣をかき分け高杉が先制ゴールを挙げます。

波に乗るエスペリオンですが、葦人のパスミスで
怒涛のカウンター攻撃を食らいます。

カウンターはゴールにならなかったものの
船橋学院に押し返されて前半を終了します。

 

後半になり、反撃に出る船橋学院は
トリポネと二原のポジションをチェンジさせて

葦人とのマッチアップに変わったトリポネが
身体能力の高さを見せて同点ゴールを決めます。

サッカーに全てをかけ、狂気を発しながらプレーする
葦人は自暴自棄なラフプレーに走ってしまい

ペナルティーエリア内でハンドをして一発退場となります。

 

PKを決められ1対2とリードされるエスペリオンですが

最後まで試合を諦めない栗林、阿久津に引っ張られて
最後の力を振り絞ってプレイ。

試合終了間際に阿久津の執念のヘディングで
同点に追いつき、2対2で試合終了となります。

サッカーのみに打ち込むために

応援に来てくれた母親や花を蔑ろにする態度を取っていた
葦人はサッカーに対する姿勢を考え始めるのでした。

 

船橋学院戦から2ヶ月

船橋学院はエスペリオン戦で疲労を抱えた
トリポネが試合に出場できずに

次節を引き分け、優勝争いから脱落してしまいます。

一方のエスペリオンは栗林、義経がいない中
新キャプテンとなった阿久津がチームを引っ張り勝利。

リーグ戦トップを突き進みます。

優勝争いは青森星蘭とエスペリオンの2チームとなります。

青森星蘭は名将成宮監督を中心に

スタープレイヤーの北野蓮
U-18日本代表ゴールキーパーの槇村
東京VANSに在籍していた羽田

他にも藤長泰陽、森山ルナール承、堤健太郎、
山貝ダーメインジェイなど、スタープレイヤーのいるチームです。

 

東京シティエスペリオンは阿久津主張になってから
Jユースカップを戦っていました。

試合には勝っているものの阿久津はイライラが募っていました。

下の者に手を差し伸べることなく
己がプロになるために努力を続けてきた阿久津。

そんな阿久津ですが、教える事の難しさを痛感しつつ、
徐々に変わっていき、葦人ら後輩への指導をするようになっていきます。

 

迎えたJユースカップの準々決勝ガノン大阪戦

本木の先制点で1点を奪いますが
守備が崩壊して1対5と大敗を喫してしまいます。

この敗戦でエスペリオンは内部崩壊を始めます。

 

続く、プレミアリーグ17節でも
船橋学院に0対1で敗戦を喫してしまいます。

この敗戦には阿久津の不調が関わっていました。

ロクに育児もせずに阿久津を放置していた
母親が入院するという手紙を送ってきた事から
メンタル面で大きな影響を受けていました。

 

福田は阿久津の不調を見抜いた葦人を
リーグ最終戦となる青森青蘭戦に出場させることを決め

青森青蘭との試合でのキープレイヤーに
阿久津と葦人の二人を挙げるのでした。

青森青蘭にはFC鹿島とプロ契約を交わした
1年生北野蓮がいます。

葦人や大友らは青森青蘭vs船橋学院の試合を
見に行く事を決めるのでした。

 

以上が21巻までのネタバレです。

 




 

「アオアシ」 の全体評

ここまでずっと「アオアシ」の
あらすじ(ネタバレ)を語ってきました。

一つ言えるのは、このあらすじでは
アオアシの面白さは伝えられないくらいに

「アオアシ」は素晴らしい漫画だという事です。

 

作者の小林さんの表現は秀逸で
どんな場面でも迫力と感動を与えてくれるような描き方をしていますし

とにかく漫画を読んでいくと引き込まれます。

サッカー漫画の中でも突き抜けた存在だと思っているので
この記事を読んだ方は是非「アオアシ」を読んでください。

多分、私の言っていることが分かります(笑)

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